パンフレット巻末資料一覧

第59〜66回のパンフレットのうち“小論”とあるものは、クラブ生活について述べられたものです。
第57回「マンドリン音楽小史」
「武井守成氏の音楽的生涯と作品」
「ギターの調べ」
「フラメンコギター」 (小論)
第58回なし(曲目解説、メンバー表のみ)
第59回「マンドリンクラブと四年間」(小論)
第60回「マンドリン小史」
「沖縄演奏旅行の思い出(小論)」
第61回「四回生の横顔(小論)」
第62回「クラブ生活の素顔(小論)」
第63回「マンクラ男 アメリカ見聞記(小論)」
第64回「オーケストラの構成」
「クラブの素顔(小論)」
第65回「京都に於けるマンドリン音楽」
「クラブ生活について(小論)」
第66回「マンドリンのお話」
「我クラブを語る!!(小論)」
第67回なし(曲目解説、メンバー表等のみ)
第68回なし(曲目解説、メンバー表等のみ)
第69回「マンドリン音楽小史」
“初期のマンドリン音楽” “現代のマンドリン音楽”
第70回「クラブ史(詳細)」(第一黄金期と呼ばれる時期について)
第71回「マンドリン音楽小史」
“初期のマンドリン音楽” “現在のマンドリン音楽” “日本のマンドリン音楽・同志社”
第72回※パンフレット紛失中
第73回「オーケストラの構成」(各パートの説明)
「オーケストラ原編成」(小論文)
第74回なし(曲目解説、メンバー表等のみ)
第75回なし(曲目解説、メンバー表等のみ)
第76回「我々のめざすもの」(資料部長の論文)
第77回「クラブ史(詳細)」
「SMDの私演会・定期演奏会の記録(大正11年〜昭和45年)」
第78回なし(曲目解説、メンバー表等のみ)
第79回「クラブ史(詳細)」
「SMDの私演会・定期演奏会の記録(大正11年〜昭和45年)」
第80回なし(曲目解説、メンバー表等のみ)
第81回「マンドリン音楽小史」(日本編1)
「イタリアマンドリン百曲選」(曲目一覧)
「中野二郎編曲抄」
第82回「マンドリン音楽小史」(日本)
第83回「我々のめざすもの」(小論)
第84回「Giuseppe Manente のこと」(中野二郎先生の論文)
「ジュゼッペ・マネンテのマンドリンに関する作品表」
第85回「斯くしてカルロ・ムニエルは音楽を始めた」(アレッサンドロ・ヴィツァーリの論文)
第86回「青春の忘れ難い思い出」(中野二郎先生による論文)
第87回「夢」
「或る吟遊詩人の物語」(中野二郎先生による論文)
第88回「デュオ及びその奏法への一考察」(中野二郎先生による論文)
第89回「世界のマンドリン教則本」Metodi per Mandolino nel Mando(一覧表)
第90回「夢二とマンドリン」(竹久夢二の絵の一覧、小論)
第91回「懐かしのマンドリン楽譜」(中野二郎先生の論文、楽譜の表紙写真と曲目解説)
第92回「世界のマンドリン楽譜出版社」の一覧表
第93回「主としてイタリアの主なマンドリン作曲家生死年表」
第94回「歌碑を訪れる」(中野二郎先生の日記)
第95回「マルゲリータ皇后とマンドリン」(マルゲリータ皇后の生涯とマンドリンとの関わり)
第96回「エスプリ・精神・心」(中野二郎先生の論文)
第97回「画家文人とマンドリン」(様々な文学者、画家とマンドリンとの関わり)
第98回「描かれたマンドリンとギター」(マンドリンの描かれた絵の一覧とその解説)
第99回「百年の計」(旅行案内書”日本名所図絵”の転載)
第100回SMD(詳細)
「浅き爪痕」(中野二郎先生による執筆論文の表)
第101回なし(曲目解説のみ)
第102回「マンドリン楽譜出版者(社)展望」
第103回「中野二郎先生編曲作品」
「SMD定期演奏会の記録(昭和38〜58年)」
「エストゥディアンティーナ・ベルガマスカ主催の作曲コンクールの話(岡村光玉)」
第104回「童画、挿画、版画、漫画に描かれたマンドリンとギター」
第105回「中野二郎先生による”過去のレパートリーと自家出版目録”」
第106回「中野二郎先生作曲『本朝昔噺絵本』『こども歳時記』の全曲目解説」
第107回「主なギター・マンドリン作曲家生死年表」
第108回「故 堀清隆氏を偲んで(松本譲 記)」「堀清隆氏作品表」
第109回「SMD資料部所蔵リストから」(作曲者の頭文字がAのものについてのみ曲目、形式、編成等の公開)
第110回「SMD資料部所蔵リストから」(作曲者の頭文字がBのものについてのみ曲目公開、 但しBの作曲者はAの倍以上あるので、B全体の四分の一のみ掲載)
第111回「ウーゴ・ボッツタキアーリ生誕一世紀”ボッタキアーリの時代”」(新聞記事と功績をたたえた文章の訳)
第112回「アメデオ・アマディ(AMEDEO AMADEI)(1866.12.9〜1935.6.16)の作品表」
第113回「104〜113回までの春秋の定期演奏会の曲目、1985〜88年の地方演奏会の曲目」
第114回「マンドリン関係作曲者生死年月日表」
第115回「CARLO MUNIER生誕130周年(カルロ・ムニエル作品表に就いて)」
第116回「SMDの詳細部史」
「埋もれた佳曲を求めて」(1987年以降SMDにおいて、本邦初演した曲や最近演奏されたという記録をみない曲の紹介)
第117回「懐かしのマンドリン楽譜〜ふたたび〜」(美しい表紙を持つ楽譜の写真とその曲目解説)
第118回「ジュゼッペ・マネンテ(Giuseppe Manente)(1868.2.3〜1941.5.17)の生涯年表とマンドリンに関する作品表」
第119回「マンドリン関係作曲者アルバム」(顔写真と生年月日)
第120回「マンドリンオーケストラに編曲された主なる管弦楽の作品表」
第121回「エストゥディアンティーナ・ベルガマスカ主催の作曲コンクールの話(岡村光玉)」
「絵画に育まれたプレクトラム楽器」(写真集)
第122回「マンドリン界におけるギター」
【〔?〕変遷(大正〜昭和初期にかけて)”ギターの初期… マンドリンと共に”、”独奏楽器としてのギターの自立”、〔?〕”オーケストラ・ア・プレットロにおけるギターの扱い方”】
「ムニエルとカラーチェ」
第123回「マンドリン音楽小史」
【〔?〕過渡期、〔?〕勃興期】
第124回「ギター及びマンドリンの楽器としての史的考察」
【〔1〕リウートの発達と凋落、〔2〕ギターの独立、〔3〕テオルボ、マンドウラ等の変遷とマンドリンの完成】
第125回「中野二郎先生の略歴、作品表」
「114〜125回までの春秋の定期演奏会の曲目」
第126回「Giulio De Micheli ‐Poeta del pentagramma‐」
“Giulio De Micheli の生涯”、“Giulio De Micheli 作品集(1889.9.26〜1940.9.30)”
第127回「Ernesto Rocco 没後20年〜Il grande virtuoso del mandolino〜」(没後10年後に新聞記事として掲載された文章)
「〜Un virtuoso alla corte dello Zar〜(ニコライ?世の寵愛をうけたヴィルトゥオーソ)」
第128回「マンドリン音楽の演奏上の解釈(武井守成氏によるもの)」
“海の組曲”(アメデオ・アマディ)、“序楽「メリアの平原に立ちて」”(ジュゼッペ・マネンテ)、“ニ短調序楽”(サルバトーレ・ファルボ)、“交響的前奏曲”(ウーゴ・ボッタキアリ)
第129回「マンドリン・オーケストラの編成について(?)、(?)」(松本譲氏の論文)
第130回「菅原明朗先生生誕百周年」
『オーケストラ楽器としてのマンドリン』『管弦楽よりアレンジしたるマンドリン合奏曲に関して』(菅原明朗先生の考え)『菅原明朗撥弦楽作品表』
第131回“サルバトーレ・ファルボの論文”
「編曲について、A prorosito di transcrizioni」「何故、マンドリンとギターは管弦楽のパートに加えられないのか、Perche i mandolinie le Chitarre non fanno parte dei complessi orchestrali?」
第132回「アレッサンドロ・ヴィッツアーリとイル・プレットロ誌の作曲コンクールについて」(各作曲コンクールの結果)
第133回“アレッサンドロ・ヴィッツアーリの論文”
「マンドリンオーケストラのオリジナリティーを守る」
「感謝〜マンドリンのオリジナルのレパートリーに関して〜」
第134回“コンラード・ヴェルキのベルリンL・G(リュート組合)とドイツマンドリン界” 〜ヴェルキのラジオインタビューより〜
第135回“ムニエル生誕140周年を迎えて”〜論文「コンサート楽器としてのマンドリン」〜
“カルロ・ムニエルの生涯”
第136回「SMDの詳細部史」
“堀清隆氏 生誕100周年”(略歴、作品表)
論文「プレクトラム楽器のトレモロについて」
「マンドリン音楽について About a mandorinmusic」
第137回“中野二郎先生追悼特集”(略歴、SMDの中野二郎編曲の初演曲表)
「デュオ及びその奏法への一考察」(論文)
第138回“Giovanni Francesco Poli(ジョヴァンニ・フランチェスコ・ポーリ)について”
「‐Per la morte del maestro Poli‐(マエストロ・ポーリの死によせて)」
「編曲作品集」
第139回“低音系楽器の変遷と特徴”
「マンドリン概論」(マンドリンオーケストラにおける低音系楽器についての論文)
「楽器紹介」
第140回“Eugenio Giudici 特集”
「大衆文化のためのマンドリンオーケストラ」(エウジェニオ・ジュディチの論文)
「マンドリンオリジナル作品表」
第141回“ヴィナッチャ特集”(ヴィナッチャ家について、又その楽器について。当クラブで使用しているものの紹介)
第142回「マンドリンに使用される木材について」
「ナポリ風マンドリンの構造研究」(イル・プレットロ誌より)
第143回“18世紀における歴史的背景とマンドリン”
「プレクトラム楽器の改良」
「フランスにおけるマンドリン事情」(“The Early Mandolin” James Tyler、Paul Sparks 著)
第144回「楽器編成について」(菅原明朗氏の論文)
第145回“石村隆行先生所有の資料と編曲作品一覧”(石村隆行先生が留学時代に発見された資料の一部の紹介、楽譜集「ALBUM PHILODOLINO」曲目一覧、編曲作品一覧)
第146回“Pietro Mascagni ピエトロ・マスカーニ”(マスカーニの生涯と全オペラリスト、マンドリンに編曲されている作品リスト)
第147回“マンドリンオーケストラにおける調律について”
第148回“モーツァルトとマンドリン〜モーツァルト生誕250周年に寄せて〜”
第149回“マンドリンの構造について〜楽器の形成・仕組みなど〜”
第150回“マンドリン黄金期と呼ばれた時代”
第151回“ピックの選び方及び手入れの仕方”
第152回“マンドラテノールとマンドロンチェロのオーケストラにおける地位”
第153回“日本におけるリュートモデルノ”
第154回“マンドリンの登場するオペラ・管弦楽作品”
第155回“17世紀のマンドリン・マンドラについて”
第156回“ムニエルとS.M.D.”
第157回“ヨーロッパ諸国のマンドリン事情”
第158回“イタリアで発見されたムニエルの自筆楽譜”
第159回“17・18世紀のマンドリン協奏曲について”
第160回“ベートーヴェンとマンドリン”
第161回“ラファエレ・カラーチェに纏わる逸話と彼が製作した楽器について”
第162回“喜歌劇「愛の悪戯」のあらすじ”
第163回“20世紀日本におけるマンドリン・ギター研究”
第164回“石村隆行先生の経歴ならびに編曲作品一覧”
“マネンテとS.M.D.”
第165回“菅原明朗の音楽観と≪古典の幻影≫”
第166回“マンドリンオーケストラにおけるコントラバスの地位と役割”
第167回“理想のマンドリンオーケストラの編成”
第168回“マンドラ・テノールとマンドラ・コントラルト”
第169回“ジプシー音楽”
- La Societa Mandolinistica dell' Universita Doshisha -
同志社大学マンドリンクラブ